メンズファッション

メゾンマルジェラメンズ財布の評判や口コミは?おすすめ商品も紹介!

「MAISON MARGIELA/メゾンマルジェラ」は1988年、フランス・パリ発のファッションブランドです。

世界のファッショニスタに愛されているマルジェラのアイテムの中から、この記事では財布に注目したいと思います。

マルジェラの財布と言えば、カレンダータグ『11』が有名ですが、これは、メンズ・レディースのアクセサリーコレクションを表している番号です。

独創的なデザイン機能性を兼ね備えた、ワンランク上のファッションアイテム、マルジェラの財布の中からおすすめをご紹介いたします!

マルジェラの財布の中からどのアイテムを選べばよいかお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そのようなお悩みを解決すべくおすすめアイテムをご紹介いたします。

それではおすすめアイテムのご紹介です!

この記事では

・マルジェラおすすめ財布

・口コミ・評判

・まとめ

について書かれています

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それではさっそく、マルジェラのメンズ財布についての研究結果を紹介します!

評判や口コミ

Twitterでの口コミ

圧倒的に多かった口コミは、「カッコいい」「かわいい」という高いデザイン性に関するものでした。

財布を使うのが楽しみになるほど、という意見もありましたが、理解できますよね!

気持ちに変化を与えることができるマルジェラの財布ということが言えると思います。

昨年のぐるナイごちバトルで田中圭さんも使用していると発覚し、話題になりました!

こちらが田中圭さんも使用している今人気上昇中の財布です!

マルジェラ財布の評判

上品な見た目だけではなく、上質なレザーの馴染みやすさも高評判でしたので、デザインだけではなく、高品質な面もうかがえます。

愛用していただけること間違いなしですね!

マルジェラおすすめ財布

ラウンドファスナー長財布

存在感のある外観ですが、上質なレザーを使用しているため手に馴染みやすい質感の長財布です。

マルジェラの象徴である4つのステッチがアクセントになり、高いデザイン性も誇ります。

ファスナー付きの小銭入れや、大きく開く札入れなど、収納豊富で使いやすい点も魅力的です。

中身がこぼれにくいラウンドファスナーもうれしいですよね!

持っているだけで、気分をあげてくれるマルジェラのラウンドファスナー長財布は、愛着をもってお使いいただけると思いますのでおすすめです。

L字ファスナー式長財布

素材は牛革。横19㎝、縦11㎝、マチ3.5㎝

ラウンドファスナー長財布よりも開閉がワンアクション少ないことによりスムーズに中身の出し入れが可能L字ファスナー長財布です。

収納力も魅力的で、独創的でシンプルなデザインもマルジェラならではの魅力たっぷりですので、とても人気のあるアイテムです。

上質なレザーと上品なアイテムを愛用することで、日常生活での気持ちもアップさせてくれそうなアイテムですので、おすすめです。

二つ折り財布

カーフレザー(子牛革)を使用した二つ折り財布です。

マルジェラの象徴である4つのホワイトステッチがアクセントになっていてシンプルでとても可愛いデザインになっています。

こちらの特長は小銭入れをサイドに設計しマルジェラならではのユニークなデザインに仕上がっている点です。

縦横ともに広々とした札入れのスペースがあるので魅力的なアイテムです。

上質な素材のお財布ですので長く愛用していただけますのでおすすめです。

二つ折りタイプ

上質なカーフレザーがしっとりと馴染みやすく、4つのホワイトステッチも良いアクセントになっているマルジェラの二つ折り財布です。

シンプルな中に独創的なオシャレを感じさせてくれるマルジェラに魅了されてしまうことが頷けるアイテムですね!

実用性では開閉がしやすい点が魅力的だと思いますので、実用的コンパクトな二つ折りの財布がお好きな方にはおすすめしたいアイテムです。

三つ折り財布

コンパクトでシンプルなデザインながらも上品な高級感も持ち合わせたマルジェラの三つ折り財布です。

デザイン性、機能性を兼ね備えた魅力的なアイテムは、マルジェラならではと言った感じですが、コンパクトなタイプの財布がお好きな方にはおすすめしたいアイテムです。

上質なレザーを使った三つ折り財布を、実際に感じていただきたいと思います。

まとめ

世界中のファッショニスタに愛されているブランド、マルジェラの財布。

独創的なデザインとマルジェラを象徴するシンプルな4つのステッチがアクセントになっている豊富な種類の財布の中から、お気に入りのアイテムをお探しいただきたいと思います。

上質なレザーや上品な雰囲気を醸し出すアイテムは、経年変化も楽しめるアイテムですのでぜひ愛用していただきたいと思います。

この記事がそのきっかけになりましたら幸いです。